2025/09/18 09:05

こんにちは♪ Butter Nuts Boyです👕✨

「キッズ古着を通販で買いたいけど、アメリカのサイズ表記がよくわからない…」そんな声をよく耳にします。日本の子供服とアメリカの子供服ではサイズの考え方や表記方法が違うので、初めての方は少し戸惑うかもしれません。でも安心してください💡 今回は日本とアメリカのサイズ表記の違いをわかりやすく解説し、さらに対応表をまとめました。これを読めば、通販でのサイズ選びがぐっと簡単になりますよ!


日本の子供服サイズの基本

日本の子供服は【身長】を基準にして表記されています。 たとえば、

  • 80 → 身長80cm前後のお子さま

  • 100 → 身長95〜105cmのお子さま

  • 120 → 身長115〜125cmのお子さま

といった形ですね。数字がそのまま「お子さまの身長の目安」になっているので、とても分かりやすいのが特徴です📏

さらに日本の服は、細かく「○歳用」として表記されることも多いです。例えば「2歳用=90cm前後」といった具合です。ただし、子供の成長スピードには個人差があるので、実際には年齢よりも「身長と体型」を基準に選ぶ方が確実です。


アメリカの子供服サイズの基本

一方、アメリカの子供服は【年齢】を基準にして表記されることが多いのが特徴です。

代表的なサイズ表記はこんな感じ👇

  • 2T(Toddler):2歳前後

  • 3T:3歳前後

  • 4T:4歳前後

  • 5T:5歳前後

さらに学童期になると、「5」「6」「7」など数字だけで表記されることもあります。アメリカの服はブランドや年代によっても微妙にサイズ感が違うので注意が必要です⚠️

また、アメリカは体型の多様性を意識していて「Slim(スリム)」「Regular(レギュラー)」「Husky(ぽっちゃり)」など体型別のバリエーションがあることもあります。これも日本の服との大きな違いです。


日本サイズとアメリカサイズの対応表

では実際に、日本とアメリカのサイズを比べてみましょう!通販でお買い物する際の参考にしてくださいね💡

日本サイズ(cm)参考年齢アメリカサイズ表記
70cm6〜12か月6M〜12M
80cm1歳12M〜18M
90cm2歳2T
100cm3歳3T
110cm4〜5歳4T〜5T
120cm6歳6〜6X
130cm7〜8歳7〜8
140cm9〜10歳10
150cm11〜12歳12

※ブランドや年代によって誤差がありますので、必ず実寸をチェックしてください📏


サイズ選びで気をつけたいポイント

  1. T(Toddler)表記に注意
    「3T」と「3」は別物です。3Tは幼児向けでおむつ対応のゆったりシルエットが多いですが、「3」は学童向けで少しスリム。混同しないようにしましょう。

  2. 古着は縮みがあることも
    ヴィンテージ古着は、洗濯や経年変化で縮んでいることがあります。タグサイズよりも実寸を確認することが大事です。

  3. ブランド差が大きい
    同じ「4T」でもブランドによって丈や幅が違うことがあります。Butter Nuts Boyでは商品ページに実寸を記載しているので安心して選んでいただけます👌


Butter Nuts Boyが安心な理由

当店Butter Nuts Boyでは、アメリカ全土から仕入れたキッズ古着を一つ一つ丁寧に洗濯・検品し、サイズ感も分かりやすいように商品ページに「日本サイズの目安」や「実寸」を記載しています✨

特に初めてアメリカ古着を買うママさんでも安心して選べるように、サイズのサポートに力を入れています。古着はすべて一点物なので「サイズが合うかどうか」がとても大事!だからこそ、できるだけ分かりやすく伝えることを心がけています。


まとめ|サイズ表記を理解して古着をもっと楽しもう

アメリカのキッズ古着は、日本の子供服にはないデザインやカラー、キャラクターアイテムが豊富で、本当に魅力的です🌈 でも「サイズが分かりにくい」という壁にぶつかる方も少なくありません。そんなときは、今回の対応表や実寸チェックを参考にしてくださいね。

Butter Nuts Boyでは、毎週金曜日に新しいアイテムを入荷しています📦✨ 世界で一つのヴィンテージ古着を、ぜひお子さまに着せてあげてください💖

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